ロンドンで働く女の普通な暮らし⭐︎

哲学が好き、自分の常識を覆されるのが好き

Afternoon tea

アフタヌーンティは、いまやロンドンにいたらありとあらゆるところ(多くがホテル)で経験できる。大体£30くらい(上はきりがないけど?)。

 

今回行ったところも、空いてて。ロンドン中心街のSt Martin's Lane Hotel の、The Den。

 

美味しかった!

 

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コーヒー紅茶はオーダーし放題。

 

雰囲気もいい感じ。小さめの部屋だけど、インテリア凝ってた。

 

しいて不満を言えば、スコーンのクリームがふわふわのホイップじゃなかったことくらい。

 

Ted Bakerの食器がかわいかったよ!!!😍

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クリスマスと新年

今回はこんな感じでしたとさ🎄

 

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#ちっちゃいテーブルになんとか6人座る #友達とクリスマス #自宅

 

新年は…

近くの丘からロンドンアイの花火がかろうじて見えた感じ↓

 

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最高な褒め言葉のひとつ

色々言われる中で、好きな褒め言葉、嬉しいものって何ですか?

 

 

わたしは、今もふと思い出すのが

「擦れてる」

 

あ、見てくれてる

って思ったとき

 

あとは

「真っ直ぐ」で、「そんなに真っ直ぐに見られると見透かされそう」

 

「粋」

「Aクラスの姐ちゃん」(サザン好きなので…)

 

 

「カワイイ」「キレイ」とかより何百倍も意味があって、嬉しい言葉たちって

いっぱいあるよね

 

せっかく誰かが見てくれて放してくれた言葉、時々思い出してあげると、気持ちとっても上がる⤴️ し、自分に還れる 感謝の気持ちも湧いてくる

ポップ文化とわたしのアイデンティティ

ポップカルチャーとわたし

 

その後もアイデンティティクライシスと付き合う事になる私だけれども

 

ポップ文化観点から思うこと

 

Youtubeで、90年からのミリオンヒットランキング見つけて釘付け

 

私を日本人にしてくれた、1989年から1993年

ドラえもんの愛しさがわかり
90年代前半の日本のヒット曲の良さがわかる私をつくった

 

 

私をイギリス人にしてくれた、1994年から2002年

 

学生として、現地校で過ごした
過ごしたっていうか、生き延びた感じ
チェルトナムの中高で、イギリス人は人の中身を見る事を知り、人として丸裸にされた感覚
学歴とか通用しない、表面的な紙に落とせるもの抜いたら、自分は誰なのか?
自分の常識を覆される苦痛と快感をここで知った
広いダイバーシティ、相手が何人でも関係ないコンセプトを育んだ

 

夏休みに日本に帰ったとき、安室ちゃんの存在やtrfのミュージックビデオをみて衝撃を受けた

 

あの頃のポップ音楽は、なんか正直だったよね

 

新年おめでとう

 

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仕事がやっと終わりホリデー初日の30日

今年もあと残り少し   やっと仕事が終えた 📖💻

 

友達に会う機会が増える時の直前とか、イベントの前とか、あとは単に気持ちを上げたい時、ネイルを綺麗に

 

それで昨日は、ワーホリでロンドンに2年間来ていて、もうすぐ帰るっていう日本人のネイリストさんに、キラキラネールをしてもらった✨

 

一度だけやってもらったことある方、すごい私の事を覚えていてくれて、それぞプロ!
ワーホリは、30歳までにあと二カ国はいける、って言う。

素敵とおもう!!
応援!頑張って!!

 

私は彼女の年くらいだったうん年前そこまで行動できてなかった。

 

技術は既にすごいけど、もっとさらにすごい世界観の広い素敵なプロになるよ…!!!💅🏼🗺❤️

 

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#ワーホリ #新年ネイル #ロンドン#ネイルセラピー